仕事で結果を上げる人が密かに行っている3つのこと



いつもありがとうございます。

自分の方が残業をしたり毎日懸命に働いているのに「あんまり仕事をしてそうな雰囲気がない方」の方が仕事の結果を出している。なんて経験はありませんか。

今回はそのような結果を出している方との違いを3つの点に絞りご紹介を致します。

密かに行っている3つのこと!

①休憩時間を積極的に取っている

一生懸命に働く人ほど「休憩する」ことへの抵抗感が多くなりますが、人の集中力には限界があります。集中出来ていない状態で仕事を行ったとしても仕事の効率や生産性は下がっていきます。

だからこそ、「休憩で脳を休める」ことが大切です。


②積極的に他の方の協力を得る

「自分ですべてを行いたい」「人には頼りたくない」という気持ちがある方もいると思いますが、1人で行うことにも限界はあります。

また「自分より優れた能力を持っている方」を積極的に頼ることにより仕事の生産性がグッと上がります。頼ることにより自分への学びに変わり、結果的に次回以降の仕事の生産性も上がってきいます。

なので、積極的に協力を得て行っていきましょう!



③速度重視の仕事

どうしても仕事を始めると「完璧に仕事を行わないと」と考える方もいると思いますが、完璧を求めれば求めるほど1つの業務に臨む時間が多くなってしまいます。

最初から些細な部分に時間を割いてしまい「80点で良いところを90点100点を目指そうと残りの10点、20点に注目」するよりも先ずは終わらせることへの「スピード」に意識を持っていきましょう。

そしてその後に、周囲に協力を得たり確認をしたりして足りないところを埋めていきましょう!

先ずは終わらせることが大切です。

今回、ご紹介した3点を意識することにより「結果を出せる人」に向かって行くと思います。

是非、実行をお勧め致します!


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